南えりのSM小説一覧
- 南えり 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
柔かな筆はいましめにしめあげられた乳房をすっと軽く撫でさすりはじめた。「うん。南えりもほしい。もうきて?」でも、感じまくっている南えりの様子から考えて、そう長くはかからなさそうだ。 - 南えり 監禁SEX
エレベーターで七階に上がる。バイブで塞がれた南えりの口から、くぐもったあえぎ声がもれる。「さあ、先生、早くご主人様に、ね」。 - 南えり 浣腸志願
南えりはニコヤカに南えりを迎えた。自分が奴隷−−そう思った刹那、南えりは自分の肉体が宙に浮くような感じに襲われていた。バスルームでシャワーを浴びてきたようである。 - 南えり 乳攻め
部長の奥さんは、美人の上に家庭的で、みんな羨ましがっていたのに、俺に強姦させようとするなんて!?すごく気持ちよくなってきちゃった。「・・・あなた」。 - 南えり 緊縛調教
好奇心が強くて飽きっぽいトオルのことだから、そのうち気が変わるかと期待してたのに、今回はしつこい。強姦した男が中出ししたなら、俺も中出ししたいと思ってしまう自分に、ものすごい自己嫌悪を感じてしまうのだ。 - 南えり 媚肉牝悦楽調教
あれから俺はずい分お前をさがしたんだぜ。「それに、南えりの方に非がないと、出世に影響するんだ。」一度、おまんこからバイブを抜いては、またゆっくりと入れてみたり、ローターの位置をちょっとずつ変えてみたり。 - 南えり 羞恥縄なま肉調教
「あさましい姿じゃ。早う隠すがよい」。「まだ、お前達は、知らないね?」。「あっ、そうそう、あなた、相葉社長からお電話で、連絡するようにと」。 - 南えり 縄酔い美熟女 羞恥の宴
「それは……」。便意がこらえきれなくなるまで、南えりの真っ白なおしりを平手でぶち、真っ赤に染め上げる。もうちょっとでイけそうっていうときに、トオルはクンニをやめてしまって、両手でおっぱいを揉み出した。 - 南えり アナル調教
南えりの酔いが完全に回ったところで、俺は南えりにトイレに行くように命じた。やっぱり、兄妹でセックスするのって、異常っていうか、変態じゃないですか。 - 南えり 調教露出
二人の美夫人が淫鬼に徹底的に辱められて、美囚に落ちていく姿は、この世のものとは思えなかった。「だめ、スタンドを消してくださらなければだめよ」。細長い指に揉みひろげられる菊襞が、恥辱のことばを吐きださせるのだった。 - 南えり 浣腸美肉マゾ
「もう、いいのよ、あなた」。「あ、あなた・・・」。「はい……」。南えり夫人は火照るうなじ紅色に染めながら、羞ずかしそうに言い、雪白のポッテリとした双臀を持ち上げた。 - 南えり 女囚拷問絵図
池田の全身に、もくもくと嗜虐の快感が湧き起こってくる。「あの花は全部、実になるんでしょ」。どの部屋も南に面して作ってある間取りが明かるくて、南えりは気に入っている。 - 南えり 牝奴隷
ちょっとクンニの勢いがあまっただけだったのに、こんな結果になってしまうとは。嗜虐感にたかぶりながら、伊崎はゆっくりと埋めこんでいく。陽介が顎をしゃくった。「分ってるよ、南えり」。南えりの腰が、ピクピクと跳ねる。 - 南えり 若妻奴隷市
当然、ボコボコに殴ったけど、南えりがいやだというので、警察には届けなかった。「お前だって、エキサイトするんだろ」。英雄はその南えりに、目で必死に訴えかける。 - 南えり 浣腸責めお願いトイレ行かせて
(どうだ、兄貴、南えりは、オレの女だぜ)。「南えり、何をもたもたしているんだ」。獄吏が合図し、南えりは仕方なく床に額をつけてひれ伏した。スカートを脱がせていた男が驚いたようにきいてきた。 - 南えり 奴隷願望の女たち
自分がずい分淫らな女になったように感じた。「先生のご先祖はこの地方きっての名家ですから、何か有るでしょう。それとも、お宅を入れますかな」。南えりはおろおろと涙声で哀訴した。 - 南えり 巨乳愛奴
満足そうなため息をついた南えりは、すぐに腰を振りはじめた。すみ子はメジャーをあてて、テキパキと数字をカルテに書き込んでいく。南えりのおまんこからバイブを抜き取って、南えりは床に寝そべった。 - 南えり 仕置オムツ鞭
弘樹が脅しをかけた。アナルを舐められて、南えり似ネコちゃんが、悶える。間もなく軍門に降る美しく瑞々しい生贄に、阿部はゴクリと生唾をのみこんだ。屈辱と恐怖におののきながら目を開けた南えりに夏子が囁く。 - 南えり 奴隷女教師 夢魔の淫戯
南えりは南えりに体をあずけて、あえぎ声をこらえている。「ゆっくりと脱ぐのですよ、奥さん」。上野は殺傷力ゼロの模造ガンを見破れなかったことを悔んだが、こうなってはあまりにも遅すぎる。 - 南えり クスコ拷問
俺がからかうようにいうと、南えりのおまんこはますますしまった。「それが嫌だっていうなら、話は決ったぜ、ジュン」。南えりは、涙のにじむ瞳を伏せると、卓也の猛る肉柱をあえかな朱唇に迎え入れた。 - 南えり 奴隷女教師スペシャル
「自分から開いたことはないのか」。乱交してるところを知らない人たちや友達にみられることを想像したら、目の前が真っ暗になった。
南えりの詳細は、各個別ページにあります。南えりについてもっと知りたい方は、上の項目一覧から南えりの各ページにお進みください。
SM動画作品紹介
街で見かけた不良女子校生に気の弱い女子校生。喝上げされている場面に遭遇した鬼畜たちは刑事を装い、補導すると見せかけて二人とも拉致・監禁する。二人は連れ去られたままの制服姿で縛りつけられる。制服を引き裂かれ下着をズラされ秘貝をあらわにされる。今回は気の弱い女子高生「あげは」の逝きまくる女体をご覧頂く事にする。色白のスレンダーな女の子でとてもキュートな顔立ちをしている彼女。いきなり秘貝に荒々しく太い指をぶち込まれ、早くも逝き果てる。容赦なく責め立てられ歓喜と哀願の悲鳴が止まらない。
タイトル:アゲハ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:90枚
動画時間:動画:93分
南えりの最新関連情報
ところで、目下南えりについて関心を示すようになってきたところです。いろいろとホームページを閲覧してみるようになりました。今までは南えりについてあまり存じ上げてなかった点もございましたが大分ホームページなどに情報がアップされているものですね。南えりはいっぱい探されていることでしょう。南えりに関していくらか検索してみましたら、南えりの記載が沢山でました。南えりについて記載されているものの一部を記述しておきます。